コスパ最強ブルーライトカットメガネ【JINSSCREEN3種類】

コスパ最強ブルーライトカットメガネ【JINSSCREEN3種類】

はじめに

この記事は私が長年愛用してるコスパ最強ブルーライトメガネについてまとめてみました。

その商品は、全国にあるメガネショップJINSのコスパ最強のブルーライトをカットしてくれるメガネ『JINS SCREEN』

そのコスパ最強のブルーライトカットメガネ『JINS SCREEN』ってどうなん?を解決すべく書いてみました。

コスパ最強のブルーライトカットメガネを検討中の方は是非読んでみてください。

検討中じゃない方も最後まで読んでくれたら欲しくなるかもですよ。

最初に結論言うと、JINSのブルーライトカットメガネ『JINS SCREEN』は本当に、おすすめ出来ます

他社製品のブルーライトカットメガネを数々試して来ましたが、私には合いませんでした。

批判ばかりになりそうなので、この記事で他社製品との比較はしないです。

そんな私がようやく辿りついたブルーライトカットメガネが『JINS SCREEN』です。

JINS

コスパ最強のブルーライトカットメガネ

この記事ではコスパ最強のブルーライトカットメガネを紹介します。

<strong><span class="has-inline-color has-tsnc-black-color">びーちゃん</span></strong>

びーちゃん

どうもびーちゃんっす

過去に数々のブルーライトカットメガネを試した結果、私はJINS SCREENに落ち着いたよ。

https://b-chance12.com/wp-content/uploads/2020/09/@b_chance12-.png

びーちゃん/JINS SCREENレビュー

この商品は本当に素晴らしく長年愛用しています。

目の疲れが軽減されPC作業が快適になりました。

日中の運転や夜の運転にも重宝してます。

この商品はおすすめです。

そもそもブルーライトって何?

そもそもブルーライトって何?

ブルーライトとはLEDに多く含まれてるとも言われ、至る所でLED化されてる昨今の電気事情では無防備に浴び続けてることになります。

長時間画面観てて、目が疲れた、頭が痛くなった、肩凝ったと感じる方多いと思いますが、これらの大半の原因はブルーライトによる眼精疲労からきてることが多いのです。

ブルーライトは画面から出てるだけだと思ってる人多いと思いますが、実は紫外線にも含まれてるから防ぐのが難しいのです。

ブルーライトは眼精疲労だけでなく、色んな目の病気に関与してくる厄介な光なのです。

波長がどうとか詳しい話もありますが、今回そこは重要ではなく、とにかくブルーライトは目に悪いって分かって頂けたら大丈夫なので、この記事では割愛します。

最近PCやスマホを観る時間って増えたよね?

最近PCやスマホを観る時間って増えたよね?

近年、歩きスマホが問題になるぐらいスマホを観る時間増えてますよね?

一昔前に比べると確実に画面観てる時間増えてると思います。

私のiPhoneは1週間に1回スクリーンタイムとやらを送ってきてくれます。

それを観て驚愕しました。

1日平均9時間弱?自分では、いつこんなに観てんの?って感じですが、この記事を書くためにスクリーンタイム見返してたら平均してこれぐらいだったので、この週が特別とかではありませんでした。

そこで何をしてるか思い返してみたら仕事中に気になる記事をブックマークして家帰ってPCでじっくり観る為のサーチをしてたり(家での勉強時間を効率良くするため)SNSのチェックや投稿、ブログ記事になりそうなネタ見つけたらメモに書いたりしてる為の結果かなと思います。

とまぁこんな感じでスマホやPC画面を1日の半分以上は眺めてる私が使ってるブルーライトカットのメガネはJINSのメガネ

『JINS SCREEN』です。

JINS SCREENについては、JINSが公式で説明してるから私が説明するより見てくれた方が分かりやすいと思うのでリンク貼っておきます。

>>>ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN」のトリセツ

簡単に言ってしまえば、日常のどこにでもある目に悪いとされてるブルーライトをカットしてくれる(100%ではない)メガネと言うことです。

コスパ最強のブルーライトカットメガネ、JINS SCREENは3種類ある

コスパ最強のブルーライトカットメガネ、JINS SCREENは3種類ある

コスパ最強のブルーライトカットメガネ、JINS SCREENは3種類あります。

  • JINS SCREEN / デイリーユース (25%カット)
  • JINS SCREEN / ヘビーユース (40%カット)
  • JINS SCREEN / ナイトユース (60%カット)

私が現在所持してるのは25%カットと60%カットモデル。

(40%は所持してたが誤って踏んで破壊しました・・・)

3つの特徴をまとめてみた

JINS SCREEN / デイリーユース (25%カット)の特長
  • 見た目は普段のメガネと変わらない 。
  • 1日に間隔空けて~5時間程度モニター観るぐらいならこれで充分(私感)
JINS SCREEN / ヘビーユース (40%カット)の特長
  • レンズが多少黄色っぽいが掛けてみると案外分かりにくい。
  • 1日6時間~8時間程度モニター観てる人に向いてると思う。(私感)
JINS SCREEN / ナイトユース (60%カット)の特徴
  • レンズは誰が見ても黄色い。
  • 掛けても黄色い。
  • ブルーライトカットレンズを知らない人から見ればサングラスしてると思われる為、仕事には不向きかも?
  • 8時間以上モニター観る人には必須と言っても過言ではない。(私感)
JINS SCREEN NIGHT USE スクエア(60%カット)

ざっとこんな感じです。

私が所持している25%カットと60%カットのレンズの色を比較してみた

黄色いから見た目の色も変わるんじゃないの?って思う人も居られるはずです。

確かに多少は変わります。でも余程色に気を使う仕事してる方以外には何の影響も無い程度だと思います。

まずは下の写真をみて欲しいです。

ブルーライトカットメガネ25%カットの写真
25%カット
ブルーライトカットメガネ60%カットの写真
60%カット

レンズだけ見れば全然違いますよね?

しかし、下の写真を見て頂きたい↓

上の画像をそれぞれのレンズ通して撮影してみた
25%カット
60%カット

ご覧頂いた通り、さほど変化を感じないと思います。

ライト当てて撮ると色合いのイメージが全然違ったから写真の見栄えは決してよくないが、見た目のイメージはこのままだったので、この写真を使いました。

色合いの違いを確認して欲しいからカット以外の加工はしてないので写真が暗いのは申し訳ないです。

メインで使用してるメガネは?

私は今JINS SCREEN / ナイトユース (60%カット)をメインに掛けてます。

以前はレンズが黄色いと言う違和感を懸念して25%カットから始まり、モニター観る時間が増え40%カットにして、更に時間が増え60%カットに辿りつきました。

決してそれぞれ満足出来なかった訳では無いです。

モニター観る時間が増え、眼精疲労が出てきて、その都度替えて満足しました。

今は最長で18時間程PCの前に張り付いてる事もありますが60%カットにして眼精疲労を起こした事はないです。

コスパ最強のおすすめブルーライトカットメガネは?

コスパ最強のおすすめブルーライトカットメガネは?

私が選ぶコスパ最強のおすすめブルーライトカットメガネは、見た目の黄色いレンズが許容範囲なら間違いなくJINS SCREEN / ナイトユース (60%カット)をおすすめします。

余談ですが、私は60%カットを夜の運転でも愛用しています。

周りを多少明るくしてくれます。それなのに対向車のヘッドライトの眩しさを軽減してくれる不思議な感覚なのです。

JINSのメガネは安いから色んな用途で計6本持ってますが、最近はJINS SCREEN60%カットしかして掛けていないです。

日中眩しい時も偏光サングラスより、JINS SCREEN 60%カットの方が目が疲れないと言うのを最近気付き、日中もこれを掛けてます。

さすがに会議や冠婚葬祭などの大切な場には、ちゃんと透明レンズで行ってますよ。

上記にあげた特長を加味して自分に合ったレンズを選んで欲しいです。

フレーム・レンズの価格は?

どのモデルの度入りで作ってもフレーム代+5000円(税別)で作れます。

※度数やレンズ形状により追加料金掛かる事があるため注意が必要です。

因みに私の視力は右が0.5の左0.3で左目に結構酷い乱視ありです。

これで追加料金はないです。

視力検査はJINSの店舗で詳しくやってくれます

※店舗によってやってないとこもあるかもしれないのでお近くのJINSに確認してみてください。

JINSのフレームは

  • 5000円(税別)
  • 8000円(税別)
  • 12000円(税別)

この値段が基本ですが、モデルチェンジのタイミングやセールなどで本来の価格より安く買えることもあるので随時チェック!

他社持ち込みフレームも条件さえクリアしてたらレンズ交換可能です。

まずは下の条件を確認してください。

素材】

・金、プラチナ(白金)、べっ甲、木製、竹製、角製(水牛、羊等)の素材のフレーム

※その他の素材でもお受けできない場合があり、店頭で確認の上で対応致します。

【形状】

・ツーポイントフレーム、カーブが強い、レンズサイズが大きいフレーム

【状態】

・商品に傷、ヒビや歪み等のあるフレーム

【レンズ】

・ガラスレンズ、ハイカーブレンズ、プリズムレンズ

また、弊社取り扱いレンズ内での対応の為、お客様度数によっては作成が出来ない場合や、他社様と同じレンズでの作成が出来ない場合がございますので、予めご了承くださいませ。

※作成可否はメールやお電話では確認ができません。店舗へ該当商品ご持参の上、店舗スタッフへご相談お願い致します。

出典:JINS公式HP

他社持ち込みの場合、この条件に加えレンズ交換代5000円(税別)が必要です。

これに特殊レンズ(サングラス、JINS SCREEN等)の場合は更に特殊レンズ代(JINS SCREENの場合+5000円(税別)が必要)

例:他社持ち込みフレームでJINS SCREENを作る場合

レンズ交換代(5000円(税別))+特殊レンズ代(5000円(税別))の計10000円(税別)は掛かる計算になります。

これはJINSで5000円(税別)のフレームを新品購入した場合と一緒の計算になります。

余程の愛着があるフレームでは無い限りJINSで買い替える方がお得ですね。

まとめ

まとめ

コスパ最強のブルーライトカットメガネJINS SCREENについて詳しく書いてみましたが、大体知りたい事は解決出来たと思います。

後は自分の好きなフレームを選んで作るだけです。

バリエーションも豊富で人気や流行りもしっかり抑えてる商品が陳列されています。

価格デザイン使用感耐久性、どれも問題なくコスパの良いメガネと言えるでしょう。

ここでは名前を出さないですが、某メガネ屋のブルーライトカットメガネは倍ぐらいの値段して効果は感じられませんでした。

冒頭でも書いたけど他社製品のブルーライトカットメガネを数々試して来たが、私には合いませんでした。

そんな私が自信を持っておすすめ出来る製品

JINS SCREEN

コロナ禍の状況なので店舗に行かなくてもJINSはオンラインショップもあるから、度が要らない方や度数が分かってる方は、オンラインショップの利用もありだと思います。

ブルーライトカットメガネの購入に迷ってる方は是非試してみてください。

JINS SCREEN

最近新しくJINSが発売した紫外線量でレンズの色が変化するJINS COLOR CONTROL LENSも要チェック!

JINS

最後までお読み頂きありがとうございました。

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